【ブーツの季節】女の足は臭い

1:名無しさん@涙目です。:2018/12/05(水) 23:18:28.01 ID:830dMvRN0●.net 2BP(10000)


冬は飲み会シーズン。クリスマスやお正月のプライベートな予定はもちろんのこと、忘年会や新年会と仕事関係の飲み会もありますよね。

ブーツ 大人数の飲み会となれば、靴を脱いで座敷に上がることもしばしば。そんな時に気になるのが、靴を脱いだ時のニオイ! ブーツだったらニオイレベルマックス状態です。


1.ブーツの足が臭い…冬の汗のニオイは危険レベル


 夏のニオイ対策は万全なのに、寒い冬になると、「そんなに汗はかかないし」と怠りがち。だけど、暖房やニットなど厚手のファッションも手伝って、地味に汗をかいているものです。

 しかも、通気性を重視している夏とは違い、いかに熱を逃がさないかを考えてコーディネートしている冬のファッションでは、汗はなかなか蒸発しません。そして、ニオイがこもって悪臭化! ブーツを脱いだ瞬間に「クサッ!」とダメージを受けた経験がある人も少なくないはずです。

 さらに、足元で発生したニオイはどんどんと上に移動していくので、周りに気づかれる可能性も大! なので、冬こそ“臭わない対策”を万全に行うべきなのです。


2.臭い足には、重曹とアロマで抗菌!


 マナーとして香水や市販の消臭スプレーを取り入れている人もいると思います。ただ、香水と体臭、汗など、色んなニオイが混ざり合って、「なんか臭いな~」と思うことありませんか?
そんな逆サプライズのようなニオイを作ってしまわないためには、ナチュラルなものでケアするのがおすすめ。それが、消臭効果のある重曹とアロマを組み合わせた重曹スプレーです。

重曹スプレー<材料>
霧吹きタイプのボトル(サイズはなんでもOK)/水 100ml/重曹 小さじ1程度/お好みのアロマ 3~6滴

<作り方>
用意したボトルに水と重曹を入れて、溶かしてからアロマを垂らすだけ。

 ブーツを履く前に内側にシュシュッと吹きかけておけば、気になるニオイの発生を予防できます。さらに、その日の靴下やタイツにもひと吹きしておけば、ニオイがこもるのを避けられる効果も。

 万が一肌に吹きかかってしまっても、重曹とアロマだから肌が荒れる可能性は低いので、安心して使える点も魅力です。ひと吹きするごとに好きなアロマの香りが楽しめるから、気分があがるというおまけもついてきます。肌が敏感な人は、アロマを3滴程度にして様子を見てください。

 もし、徹底的に対策をしたいという人は、消臭効果があるアロマでこのスプレーを作ってみてください。

https://joshi-spa.jp/891987 

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参考

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8 :

最近はブーツ履く人が減って靴屋が困ってるらしいぞ
ブーツフェチも困ってる



11 :

かわいければすごいご褒美



12 :

シャワーで済ませて足指を丁寧に洗ってないと臭い


66 :

>>12
これな
ちゃんと毎日せっけんで足指を洗うのがコツ
ヘソも同様
臭い女の子多い



16 :

グランズレメディで解決


75 :

>>16
ここで教えてもらって使ってたらいつのまにか嫁が愛用しとるわ
あれはしゅごい!




129 :

>>16
これで情強ぶってるのは素人
ただの焼きミョウバンに香料ちょろっとだからね
多分5倍くらい余計に払ってる


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結局「制限ダイエット」で、人は痩せない

 糖質制限、食べる順番ダイエット……それでもリバウンドしてしまうのは、「脳」の観点が抜け落ちているから。精神科医の久賀谷亮さんは著書『無理なくやせる“脳科学ダイエット”』(主婦の友社)でそう訴える。では、どうすればいいのか。久賀谷さんに聞いた――。/聞き手・構成=矢部万紀子

■既存のダイエット法は「根性論」になっている

 ――ダイエット法は数限りなく提唱されています。決定打がないということは、既存のダイエット法に問題点があるのだと思います。なにが間違っているのでしょうか? 

 【久賀谷】食べ方でなく食べ物ばかりに特化している。精神論、根性論に依拠している。脳を無視している。その3点です。

 我慢や己を律することで何かが達成できると思っている人は多いですが、2分間、目をつぶってみてください。次々と考えが生まれてきます。それは、本人の意思に反して脳がしていることです。それを止めようと思っても、人はその術を持ち合わせていません。

 既存のダイエット法は食の制限の仕方は説きますが、「食べたい」という欲求をどうするかには触れません。そうなると根性で乗り越えるということになります。止められない脳を止めよというのが根性論だとしたら、それはうまくいきませんよね。

 もう一つ、食行動の問題は内面が満たされないことと深く関係しています。ところがそこに「根性」が入ってくると、自分を責めてしまう。ダイエットがうまくいかないのは己を律することができないダメ人間だからという罪悪感が生まれ、さらに悪い食生活になる。自尊心を下げるような考え方は、ダイエットにとって逆効果です。

■「注意を向けて食べる」のほうが長続きする

 ――既存のダイエット法でも「糖質制限」や「食べる順番ダイエット」などは、「食べ方」に特化したものではないですか? 

 【久賀谷】ここで言う「食べ方」のエッセンスは、「注意を向けて食べる」ということです。そのメソッドが「マインドフルネス=今ここに注意を向ける」です。脳科学の世界では、「熱心に好奇心を持って」と表現しますけど、ただ見るという意味の注意ではありません。注意の向け方をしっかりさせる方法を身につけ、実践します。

 糖質制限は私も実践したことがありますが、体重減少という意味では大変効果的です。甘いものへの「依存」はダイエットを阻みますので、それを制限し、依存を脱すれば痩せます。ですから既存のダイエットを否定するものではありません。

 ただ、それだけでは問題は解決しません。内面に満たされていないものがあるので、例えば甘いもので埋めている。そこを見つめることなしに制限をしても、すぐ脱線します。

 脳にとって食は「快楽」です。本当に必要な時だけお腹が空き、食べる分だけ食べるのが正常運転だとすれば、食べ物があふれる現代において人はある意味、快楽中枢が脱線している状態です。

 注意を向けた食べ方と、枯渇していた内面を満たすこと。その両方を組み合わせれば、ダイエットは成功する。本質的な変化だから長続きするのです。

■食べる作業は自動運転に任せてはいけない

 ――注意を向けるだけで、そんなにうまくいきますか? 

 【久賀谷】箸を持って、ケータイを見ながら食べる。それが注意を向けない食べ方です。食べることを、自動操縦にしてしまっているのです。「今ここにある」食べ物に注意を向けず、食べる作業は自動運転に任せ、他のことに注意を向けている。

 だからストレスがかかって食べるのか、退屈だから食べるのか、自分に自信がないから食べるのか。それがわからず食べてしまう。

 今日のランチから、『無理なくやせる“脳科学ダイエット”』で第一ステップとした「食前セレモニー」を30秒でいいからしてください。方法は簡単です。

■「物」をかきこむ食事を変える必要がある

 【久賀谷】まず食べ物を初めて見たかのように見る。それから匂いを嗅ぐ。口の中に唾液は出てきているか、腹の減り具合はどうか。この食材はどこでどのように作られたか、どういう経路で届いたのか。そんなことを考えながら見る。それから食べる。それだけでもマインドフルネスです。

 これをやることによって自動操縦、つまり「物」をかきこむ食事を変えられます。そうすると食べたい衝動に突き動かされても、ああこういう理由で自分は欲しているんだ、とわかります。

 人間は感情というすごくパワフルなものを持っているので、突き動かされる力っていうのは計り知れないんですよ。ましてやこの忙しいストレスフルな現代では、食べることに注意を払っている暇などないですから、突き動かされたらころっと行ってしまう。

 注意を払うことができるようになれば、食べても脱線することがなくなります。無造作に食べなくなることで、常にある枠の中で食生活が送れるようになるのです。

 ――仮にストレス要因が上司にある場合、その人が変わってくれなければ、結局食べたい衝動に突き動かされるのではないですか? 

 【久賀谷】「人はなぜ痩せたいのか」と考える時、私は100%の答えは持ち合わせませんが、人からよく見られたいという思いがどこかにありますよね。他者から認められたい、他者から言われたことに従わねば。その思いが強すぎるということはないでしょうか。

 ご指摘の通り、上司は変わりません。いろいろ要求してきます。でもそういう人がいても満たされる自分に変わればいいんです。現実は変わらない。それなら自分を変えましょう、それは可能ですよということを申し上げたいのです。


■「恐れ主導」から「情熱主導」に生き方を変える

 アメリカで精神科医として診療していて、現代人は恐れ主導で生きているということを日々感じています。もしものために保険に入り、スケジュールを守らなくてはと確認し、いろいろな形で鎧を着ている。このように恐れを起点に生きていると、上司に振り回され続けることになります。

 対極にあるのが、情熱主導の生き方です。極端な話、その会社をやめて自分のやりたいことに近づいてみる。ここまで行くと生き方ですよね。人ではなく自分の物差しで評価するとか、自分と他人を比較しないとか、そのあたりから変わっていく。だから私の答えとしては、そういう上司がいる世界でも変われます。

 この本は、変わっていくためのメソッドをより理解していただけるよう、小説仕立てにしました。登場人物たちは、ステップ1~5を約1カ月かけて取り組みます。

■多幸感が増せば、ものを詰め込む必要がなくなる

 全員の体重が減るという結末にはしています。ですが注目していただきたいのは、登場人物が最後に変わっている、幸せに傾いているというところです。

 多幸感が増せば、空洞にものを詰め込む必要がなくなります。

 痩せるのは、物理的には簡単です。それで一時の安心感を得たとしても、それは結局、上っ面に過ぎません。食という鏡は、何かを映し出しているんですよ。何かを変えるほうが先だと思いませんか。

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久賀谷 亮(くがや・あきら)
医師/医学博士
イェール大学医学部精神神経科卒業。アメリカ神経精神医学会認定医。アメリカ精神医学会会員。日本で臨床および精神薬理の研究に取り組んだあと、イェール大学で先端脳科学研究に携わる。2010年、ロサンゼルスにて「TransHope Medical」を開業。臨床医として日米で25年以上のキャリアを持つ。著書に『世界のエリートがやっている最高の休息法』 (ダイヤモンド社)などがある。

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医師/医学博士 久賀谷 亮 聞き手・構成=矢部万紀子 


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https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181202-00026872-president-life

名無しさん 

自分が思うに、他人からこうすべきとかこれをしてはならないというように、
意見の押し付けは良くないということです。

体質など人によって違うので、自分にとってストレスのないダイエットをすれば良いのではないかと思います。

それが効果的であれば継続したら良いと思います。
どんな方法でも継続は力なりです。
Fisher 

食べ物を制限するダイエットは余りよくありません。

私は、血流を良くするものを摂ってはいましたが、制限ではなく、むしろ大食いでした、
代謝が良くなれば汗をかきやすく、少しでも運動すれば尚更。好きなものをなるべくバランスよく食べますが、何かを制限することはありません。

運動して少しでも筋肉を付ければ、カロリー消費も増えますし、体質もよくなってきます。
何かを制限して食べるのはよくありません。サプリ等もオススメ出来ません。
適度な運動が不可欠です。最低限プラスアルファの筋肉が一番です。

程度によりますが、簡単に痩せる事が出来ます。
私もかつて、15キロ落とした事がありましたが、全くリバウンドなく、ほぼキープできています。
名無しさん 

自分は制限ダイエットで痩せました。
飽き性なので期間を決めて自分に合う、体重が落ちる方法を続けるということを意識しました。
大事なのは継続です。継続できないことを自分の根性がないとか自分を責めるのではなく、続けられる方法を探せてないという視点でもって臨むのが成功した要因かなと思います。
この方法で3ヶ月で18キロ痩せました。そして今現在も異なる方法でボディメイクを楽しんでます。
体型が変わるって凄い自身になるし、新しいことに挑戦する意欲にもなりますよ。

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アルコールを飲まない人の「肝臓がん」が増加している→原因はメタボ

1:名無しさん@涙目です。:2018/12/02(日) 13:02:35.91 ID:o58c9CiQ0.net PLT(15000)


アルコールを飲まない人の「肝臓がん」が増加している理由

● 「肝臓がん」は男女ともに 罹患率、死亡率が下がり続けている

 日本では男女ともにがんの罹患(りかん)数や死亡数は上がり続けており、その主な原因は人口の構成比の高齢化にあるとされています。
ただし高齢化の影響を除外するために年齢構成比を標準化した年齢調整罹患率や年齢調整死亡率を用いて評価すると、やはりほとんどのがんは、罹患率も死亡率も頭打ちか低下傾向を示していることがわかります。

 中でも肝臓がんは、男女ともに年齢調整罹患率と年齢調整死亡率が大きく低下していることから注目すべきがんの1つです。
罹患率と死亡率低下の理由としては、肝臓がんの主原因であるB型肝炎やC型肝炎の予防や治療法の発達、および肝臓がんの治療技術の向上が挙げられます。
しかし、減り続ける肝臓がんにおいても軽視できない点があり、注意が必要です。

<省略>

● 肝臓がんは減少傾向にあるのに、なぜ侮ってはいけないのか

 肝炎ウイルスの予防および治療技術の発展により、さらなる減少が期待されている肝臓がんですが、ここにきて新たな肝臓がんの発症リスクが注目されています。
肝炎ウイルス感染やアルコール常習などの慢性肝炎の原因を持たない方の肝硬変や肝臓がんは、むしろ増加傾向にあるのです。

 その病態は、非アルコール性脂肪性肝疾患(NAFLD)もしくは非アルコール性脂肪肝(NASH)と呼ばれる病状に起因します。
これらは、いわゆる生活習慣の乱れによる内臓脂肪蓄積症、すなわちメタボリックシンドロームと同様の理由で発症します。

<省略>


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https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181202-00187149-diamond-soci&p=1
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181202-00187149-diamond-soci&p=2
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181202-00187149-diamond-soci&p=3
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181202-00187149-diamond-soci&p=4




4 :

内臓脂肪は本当に厄介



15 :

痩せてるよりポッチャリの方が長生き出来ると言っていたホラレモン何か言って


26 :

>>15
医学的には、ポッチャリの方が長生きとのデータ出てるぞ
生活習慣病で医療費を使いまくりだから迷惑で長生きなんだよデブは
ヤセも生活習慣病になりやすいけど、ポックリいきやすい



17 :

実際のところ
タバコなんかより肥満の方が医療費かかってるよな
糖尿、心血系、等々



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