EMS腹筋ベルトってどうなの?

1 :名無し募集中。。。:2018/09/02(日) 12:10:33.79 0.net

つけるだけで本当に痩せるの?


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3 :

腹を締め付けられて1日中苦しいって言って友だちが挫折した



7 :

新型は充電式になった



8 :

筋肉が鍛えられるだけで脂肪は落ちないよ



9 :

筋肉がつけば脂肪が燃焼しやすくなる
無駄ではないよ



10 :

ちょうど買ったばっかだけど効きますなあ
でもスマホアプリとの通信は全然駄目



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【WHO】運動不足の「パンデミック」が世界に蔓延、疾病リスク増大

1:みつを ★:2018/09/05(水) 23:26:08.04 ID:CAP_USER9.net


https://www.cnn.co.jp/fringe/35125115.html


運動不足の「パンデミック」が世界に蔓延、疾病リスク増大 WHO
2018.09.05 Wed posted at 12:29 JST


(CNN) 世界の成人女性のほぼ3人に1人、男性の4人に1人は運動不足が原因で、心疾患や認知症を発症するリスクが高い――。世界保健機関(WHO)がこのほど、そんな研究結果を発表した。

WHOが奨励する成人の1週間の運動量は、中程度の運動で少なくとも150分、激しい運動で75分。この基準に満たない場合、心血管系の疾患や糖尿病2型糖尿病、認知症、一部のがんなどにかかるリスクが高まることが、これまでの調査で示されている。

4日の英科学誌ランセットに発表された研究結果によると、この状況は世界で悪化しつつある。運動不足の成人は、2016年の時点で世界の人口の4人に1人に当たる約14億人に上り、2010年の23.3%から増加した。

今回の研究では、168カ国で18歳以上の約200万人を対象に、職場や自宅での運動量について調べた358件の統計をまとめた。

その結果、運動不足の人が占める割合は低所得の国では16%だったのに対し、高所得の国では37%と2倍を超えていた。理由として、富裕国は座ったままの仕事が増えて娯楽も多く、交通機関も発達していると研究者は指摘する。

ただ、東アジアや東南アジアでは、2001~16年の間に運動量が増える傾向にあった。2001年に26%だった運動不足の成人の割合は、16年には17%に減少。これは主に中国で高齢者を中心に余暇の活動が増えたためと思われる。

性別では女性の方が男性に比べて運動量が少ない傾向があり、運動不足の成人の割合は、南アジア(女性43%、男性24%)、中央アジア・中東・北アフリカ(女性40%、男性26%)、高所得の欧米諸国(女性42%、男性31%)の3地域で、男女間に10ポイント以上の開きがあった。

スポーツ医学にも詳しい米ジョージア州立大学のウォルター・トンプソン教授は今回の研究結果について、「運動不足はパンデミック(大流行)であって、低所得国や高所得国の特徴ではない」「あらゆる国ではびこり、慢性疾患に対して同じ影響を与える」と警鐘を鳴らしている。


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3 :

やっぱ、歩かないかんとよね?



5 :

スクワットで運動不足解消



6 :

長生きしてどうすんねん


42 :

>>6
長生きするかどうかはともかく
健康を損なうと本当に辛いからな



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デブからダイエットで普通になった奴、方法書いてけ

1:名無しさん@涙目です。:2018/09/04(火) 14:22:22.47 ID:Z6APBtXk0.net PLT(16930)


ダイエットできない人がよく使う言い訳ランキング

1位 明日から頑張る
2位 ありのままの自分を受け入れてほしい
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http://news.livedoor.com/article/detail/15254984/


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2 :

摂取カロリーが消費カロリーを下回ればいいだけなのにバカなの?



10 :

無理なダイエットより健康的な自分でいたい(  ´・ω・`  )



13 :

・毎朝体重と腹囲を測ってExcelに入力しグラフ化
・軽い筋トレ
・炭水化物を減らし間食をやめる

これだけで1年で15kg痩せた



19 :

「明日からがんばろう」という発想からはどんな芽も吹きはしない
そのことに20歳を越えてまだわからんのか!?
明日からがんばるんじゃい
今日、今日だけがんばるんだっ!
今日をがんばった者、今日もがんばり始めた者にのみ明日が来るんよ




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【食品添加物】ハムなら1日80枚までOK「食品添加物が危ない」の嘘を検証する

1:しじみ ★:2018/08/25(土) 14:09:05.12 ID:CAP_USER.net

 
  5月以降、「週刊新潮」が毎週のように報じた「食べてはいけない食品」特集。
食品添加物について「発がん性がある」「味覚を破壊する」などと指摘し、食品を実名で紹介、反響を呼んだ。

 はたして、日本の大手メーカーが販売する食品は、そんなに「危険まみれ」なのか? 
本誌の取材で、添加物以上に恐ろしいリスクが明らかになった――。

 内閣府・食品安全委員会の公式ブログに「食品健康影響評価書を引用した週刊誌記事について」と題する記事が掲載されたのは、5月17日のことだった。

 この日に発売された週刊誌の記事が、同委員会による評価書の一部分のみを引用し、評価の結論とは逆のネガティブな面を強調していることに、注意を喚起する内容だった。

 同委員会が問題視した「週刊誌記事」とは、週刊新潮の「食べてはいけない『国産食品』実名リスト」だ。
5月以降、数回にわたって掲載された。

 第1弾の記事では、食品添加物の一種である亜硝酸ナトリウムとソルビン酸の組み合わせには「相乗毒性」があるとし、<毒の相乗効果で発がん性の「ハム」「ウインナー」>の見出しが躍る。

「新潮の記事はまったくのデタラメであきれてしまいます」

 そう語るのは、鈴鹿医療科学大学副学長の長村洋一教授。

「新潮では『両者の加熱試験反応によりDNA損害物質が産生されることが報告されている』と、評価書の都合のいい部分だけを抜き出しています。しかし評価書には続きがあり、通常条件下では健康に対する懸念はない、と結論づけているのです」

 新潮が相乗毒性の根拠とした「加熱試験反応」とは、試験管内で添加物の溶液を1時間、90度で加熱するというもので、体内ではもちろん、食品加工の際も起こりえない状況だという。

「新潮の一連の記事では、食品添加物や化学調味料などを危険な物質と害悪視し、それらを含む商品を『食べてはいけない』と言っています。しかし、その科学的根拠は、引用の方法が間違っています」(長村教授・以下同)

 新潮がおもに危険性を指摘している添加物は「亜硝酸ナトリウム」「ソルビン酸」「リン酸塩」などだ。これらはどんな物質なのか。

「『亜硝酸ナトリウム』は、発色剤・保存料としてハムやソーセージに使われています。毒性が非常に高い物質ですが、添加物として使用される量はきわめて少なく、人体への影響は無視できる程度です。

 一方、野菜には多くの硝酸塩が含まれており、このうち一部が体内で亜硝酸ナトリウムに変化します。摂取量としては野菜のほうが圧倒的に多いので、危険性も添加物より野菜のほうが高い、ということになります」

 ソルビン酸は、細菌やカビの増殖を抑える保存料として、リン酸塩は肉の保水性を高めて食感をよくする目的で、それぞれ使用される。

 新潮はソルビン酸について「特定のヒト集団に過敏性反応、特に接触性蕁麻疹を起こすとの報告があり」と、食品安全委員会の評価書から引用し、警告している。

 またリン酸塩については「過剰摂取による成人病や腎臓疾患などへの影響が専門家により指摘されている」としている。

「ソルビン酸は、人の体内に入ると炭酸ガスと水に分解されます。危険性はありません。また、リンは多くの食品にもともと含まれ、必須栄養素でもあります。どんな物質でも過剰摂取すれば悪い影響が出るのは、当たり前ですよ。塩だってそうでしょう」

 アンチ添加物派の人たちに共通するのは「量の概念の欠如」だと長村教授は言う。

「その物質が安全か危険かは、量によって決まります。添加物の多くには、一日摂取許容量(ADI)が設定され ていますが、これは実験に基づき『一生食べ続けても何も健康障害が発症しない』と予測される量です。

 添加物の使用基準値は、このADIよりさらに低く設定されており、相当な量を食べないとADIには届きません。限りなくゼロに近いリスクを、あたかも深刻な問題だと騒ぎ立てているのが『アンチ添加物派』であり、新潮の記事なのです」

 実際にどれくらいの量を食べると「食べてはいけない」量に達するのだろうか。

続きはソースで

ham-salmon-parsley-lemons-buffet-cold-buffet.jpg 
Photo on Visual hunt

https://smart-flash.jp/lifemoney/47578




3 :

おれも、そんな事だとは思っていたよ。



16 :

80枚って、ナトリウム摂取量的にダメだろw



26 :

食品添加物よりも塩や糖質や脂の摂りすぎを心配するべきってことか。
毎日ハム80枚食べたら塩分を摂りすぎなわけだし。



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