データが証明!「見た目」が老けた人は体の中も老化している!?

 『日本人のための科学的に正しい食事術』を上梓した、健康医療ジャーナリストの西沢邦浩氏が、最新エビデンスに基づき、日本人のあるべき食事を紹介する。
最終回となる今回は、「見た目」の老け方と、体内の老化の関係について。
複数の研究データが、その相関性を裏付けている。

● 健康診断で異常値があったら まず食生活を見直そう

 何かきっかけがないと、あえて食生活を見直すことはしないのが普通ではないかと思う。

 健康診断で再検査の通知がきた、お腹まわりが気になってきた、更年期に入って体調が優れない……などなど。

 本来ならば、自覚症状がなくても「まだまだ大丈夫」と思っているうちに生活を見直す機会をつくりたい。

 米国で行われた男女約5800人の研究では、40~50代の中年期にCRPなどの炎症指標が高かった人たちで、24年後に前要介護の心身状態であるフレイル発症率が約4割アップしたという結果も出ている(*1)。

*1 J Gerontol A Biol Sci Med Sci. 2018 Mar 9.

 
 CRPの数値はがんや感染症などで上がるが、特に病気がないのに慢性的な炎症がある場合は、過食や内臓肥満(内臓脂肪が多い状態)などの原因も考えられる。

 また、同じ米国で約1万4000人を20年間追跡したところ、中年期に総コレステロール値、LDLコレステロール値、中性脂肪値が高かった人たちで、認知機能の低下度合いが大きかったという報告もある(*2)。

*2 Alzheimers Dement. 2018 Feb;14(2):167-177.


 基準値を外れた項目があっても、つい「要治療というわけではないから」と看過しがちな健康診断の結果。しかし、CRPや脂質、他の項目でも異常値があったら、食生活を変えるべきタイミングだと考えたほうがいい(*1)。

● 体の内側からの老化は 見た目にも表れる!

 次に、見た目も大切なチェックポイント、と言ったら驚かれるだろうか?

 親しい人に「ちょっと老けたんじゃない?」と言われたり、同年代の人たちに比べて自分は老けてるな、と感じたら、是非一度、食生活をチェックしてみてほしい。

 「見た目? 人それぞれ違うでしょ」

 もちろんその通り。例えば誰でもご存じのように、顔に紫外線を浴び続けている人では、光老化という現象が進み、シミやシワが増える。

 しかし、体の内側からの老化も見た目に表れるのだ。

 第1回で紹介した、食べ放題サルとカロリー制限サルの研究では、それぞれの食事法で育ったサルの写真も公表されているのだが、同じ歳なのに食べ放題サルは毛は抜けてツヤもなく、眼光も弱いなど、明らかに見た目が老けている。

 下の写真を見てほしい。

 高齢のデンマーク人の双子387組を追跡した研究から引用したもので、実は平均70歳の双子10組のデータから作られた合成写真だ。

 左は双子のうち若く見えたほうの写真10人分から合成し、右は歳をとって見えたほうの10人分から作成している。評価者41人が推定した見た目年齢は、左が平均64歳、右が平均74歳と、実年齢は同じなのに10歳も差が出た。

● 見た目が老けているのは 身体&認知機能も衰えている証拠!?

 問題は、このあとだ。

 双子のうち老けて見えたほうが身体機能や認知機能が低く、若く見えたほうより早死にする傾向があった。

 つまり、見た目には脳年齢や寿命が表れているかもしれないのだ(*3)。

 日本人の研究もある。

*3 BMJ. 2009 Dec 10;339:b5262.

 
 愛媛大学病院の抗加齢・予防医療センターで「アンチエイジングドック」を受診した50歳以上の273人に関する分析結果だ(伊賀瀬道也センター長による)。

 結果は、見た目が老けて見えるほど、頸動脈が厚くなり動脈硬化リスクが高まる傾向があった。まさに見た目が死亡リスクを高める疾患の進行につながっているかもしれないことを示唆している(*4)。

*4 Geriatr Gerontol Int. 2012 Oct;12(4):733-40.


 ここまでは中年~高齢者の見た目に関するデータだが、もっと若い世代でも同じような傾向が確認されている。

 ニュージーランドの男女954人を26歳から38歳まで12年間追跡した研究で、HbA1cなど心血管関連指標、肥満度、肺機能など慢性疾患や死亡リスクに関連する計18項目で体内年齢を評価して分析したところ、12年間に体内年齢の老化が進んだ人たちでは、身体機能も、脳機能も見た目も老化が進んでいたのだ(*5)(下図)。

*5 Proc Natl Acad Sci USA. 2015 Jul 28:112(30) E4104-10.


 では、どんな食生活が見た目にまで現れる老化促進要因になるのだろう。

● 「食べ過ぎ」と「血糖値上昇」は 老化進行の代表要因

 まず、サルの研究が明らかにしたように過食は代表的な老化進行要因だと言ってもいいだろう。

 日本人はインスリンの分泌力が白人や黒人に比べて弱く、糖尿病リスクが高いため、血糖値が上がりやすい食生活に注意したい。

 なぜなら、糖尿病患者を筆頭に、健康域にある人でも、血糖値が高い人ほど見た目も老けて見えるという、オランダの中高年男女約600人で調べたデータなどがあるからだ(*6)(下図)。

*6 Age (Dordr). 2013 Feb;35(1):189-95.


 血糖値が高い状態が続くと、体を構成する重要なタンパク質に糖が結合する糖化現象が起こり、終末糖化産物(AGEs)ができて、タンパク質で構成される組織を老化させていく。
ことに皮膚は、水分を除いた残りの7割がコラーゲン線維でできているため、受けるダメージも大きい。ハリを保つコラーゲン線維で老化が進めば、当然シワやたるみができやすくなる。

● 食後に漫才を見ると 血糖値上昇は緩やかに

 血糖値を上げにくい食生活のポイントはすでに記してきた通り、食物繊維が多い食事をとることなどだが、最後に一つ「楽しく食べる」というのも大事な要素として挙げておきたい。

 そもそも食事は、“おいしく食べられること”と“楽しく食べること”が基本。

 どんなに体にいいものでも、おいしくなかったり、食べ続けられない内容だったら本末転倒だ。

 だから、できれば食事のときはだれかを叱ったり、食卓が暗くなったりするような話題は避けたほうがいい。

 筑波大学で行われた実験では、同じ内容の食事(500kcalの弁当)なのに、食後に難しい講義を聴講したときと漫才を観たときでは(どちらも40分間)、後者のほうが血糖値上昇は緩やかだった。健康な5人ではそれほどの差が出なかったが、19人の糖尿病患者では漫才を観たときのほうが血糖値は上がりにくかった。

 漫才のときの食後2時間での血糖値上昇幅は平均78mg/dlだったのに、難しい講義後はなんと平均122mg/dlもジャンプアップしてしまったのだ(*7)。

*7 Diabetes Care. 2003 May;26(5):1651-2.


 せっかくの家族団らんの食卓で喧嘩をしたり罵倒したりしていたら、家族みんなの寿命が短くなってしまうかもしれない。

 反対に、楽しい食卓はきっと、家族を健康に、そして幸せにしてくれる。

西沢邦浩



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https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181017-00181903-diamond-bus_all



名無しさん 

父は精神の病と怒り発作が酷く、家庭の食卓はいつも食事が宙を舞う45年だったが、母はほとんど見た目も若く健康に85を迎えた。
彼女の感じない感受性はストレスを著しく緩和して若さを保ったのだと思う。
名無しさん 

テレビ番組で、出演していた医師が、石田さんがまだ老眼ではないというのに符合して、見た目が若い人は、体も若いと言っていた。その逆も言えるってことや。
名無しさん 

健康診断の数値に信憑性があると思った事がない。とくにメタボ検診。
身長が140センチだろうが170センチだろうが測定値の基準が同じなんて、本当にバカバカしい。
どの数値の基準もそんな風に安易に決められてるんだろうと、メタボ検診の基準値の設定から思うようになった。
名無しさん 

30代まではいいけど、やっぱ40代に差し掛かると、一気に見た目が老ける人が増えるね。
名無しさん 

確かにそうかもと思える出来事が最近あった。仲のいい同級生で、完全にメタボ体型になっていた2人が心臓で手術したからだ。
若い頃とあまり変わらない体型をキープしている人たちは元気なので、メタボはやはり怖いと話をしたばかり。

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老化細胞を「除去」する新薬、健康維持につながるか 米研究

1:みつを ★:2017/09/10(日) 08:19:38.71 ID:CAP_USER9.net

https://www.cnn.co.jp/m/fringe/35106873.html

(CNN) 老化した細胞を取り除くことで、加齢に伴うさまざまな病気を治療できるとする新薬の開発に注目が集まっている。
すでにマウスの実験で効果が確認され、このほど臨床試験を立案する論文が発表された。

米ミネソタ州の総合病院、メイヨー・クリニックのジェームズ・カークランド博士らのチームが4日発行の米老年医学会雑誌に投稿した。同博士は「現代の医学、科学の中で最も刺激的な分野の一つだ」と強調している。

私たちの体内では加齢に伴い、「老化細胞」が蓄積する。損傷を受けながらも死滅せず、生き続ける細胞だ。
これがさまざまな臓器や組織で周囲の細胞に影響を及ぼし、病気の原因となるとされる。
新たに開発されているのは、健康な細胞を傷付けずに老化細胞を破壊する種類の薬だ。

カークランド博士によると、老化細胞は糖尿病や心血管疾患、多くのがん、認知症、関節炎、骨粗しょう症、失明など、加齢に伴うさまざまな病気に関与している。

カークランド博士は臨床医として患者を診察するなかで、加齢に関連した病気に共通する「根本原因」を解決したいと考えるようになった。そのような研究は数年前まで夢物語だったが、2015年に米スクリプス研究所と同博士らの共同チームが新たな薬品群を発見。マウスの活力低下が抑えられ、より長く健康に生きられるようになるとの論文を発表した。

チームはさらに昨年の研究で、マウスの老化細胞を取り除けば血管の状態が改善されることを示した。

老化現象に炎症やDNAの変化、細胞の損傷、さらに老化細胞の蓄積など、細胞レベルのプロセスが関与していることは以前から知られていた。

新たな研究では、これらが互いに関連し合っていることが分かった。例えばDNAの損傷は老化細胞の蓄積を促進するという。
老化細胞を破壊すれば、そのほかのプロセスを抑えることにもつながりそうだ。

カークランド博士らのチームが提案しているのは、老化細胞を除去する薬によって複数の慢性疾患を抱える患者や、骨粗しょう症のように体内の1カ所に老化細胞が蓄積した患者の治療を試みる臨床試験だ。
特発性肺線維症のように、進行を抑える薬が見つかっていない病気に対する効果も調べる。

高齢者の活力低下に加え、化学療法や放射線療法によって起きる細胞老化に効果があるかどうかも検証するという。

同博士によれば、マウスの実験では脚に大量の放射線を照射して歩行に支障が出た状態から、1回投薬するだけでうまく歩けるようになり、その効果は2年間続くことが確認された。

臨床試験を開始する時期について、同博士は「重症の症例にどの程度の効果があるか、1年半から2年のうちには見当がつくだろう」と述べた。

臨床試験が行われれば、多くの製薬会社が開発や製造に名乗りを上げるとみられている。すでに関心を示している企業もあるという。

そのうちの一社、米ユニティー・バイオテクノロジーのナサニエル・デービッド社長は「この薬品群が今後数十年のうちに医療を大きく変えると確信している。皆さんのご両親や祖父母がかかっている病気、例えば加齢による関節炎などは、映画や本の世界だけのものになるだろう」と話している。


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2017.09.09 Sat posted at 10:47 JST



3 :

若々しく副作用で若死にできるぞ



5 :

おじさん達のハゲは老化じゃなくて遺伝子だよ!



7 :

ジジババが元気になって働けるようになるのなら朗報だな。


21 :

>>7
定年が90にまで延びるぞ

41 :

>>21
年金も100歳から支給になって
さらに返上すれば叙勲だよ
やったね安倍ちゃん


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茶や納豆、キウイなどに含まれる「ピロロキノリンキノン(PQQ)」に寿命延ばす効果

1:白夜φ ★@\(^o^)/:2017/07/13(木) 16:04:48.64 ID:CAP_USER.net


茶や納豆の成分に寿命延ばす効果…キウイにも
2017年07月07日 17時51分

茶や納豆、キウイなどに含まれる「ピロロキノリンキノン(PQQ)」という成分に、寿命を延ばす効果があることが分かったと、名古屋大学大学院理学研究科の森郁恵教授らの研究グループが発表した。

研究成果は、4日付の英科学誌に掲載された。
 
PQQは1970年頃に発見された化合物。その後の研究で、抗酸化作用や神経の保護に効果のあることが分かっており、サプリメントや化粧品などに活用されている。
 
実験では、人間と似たDNA配列を持つ体長約1ミリの線虫を使用。PQQを線虫に与えて経過を観察したところ、成虫になった後の平均寿命が12・8日から16・8日に3割程度延びたのが確認された。PQQの効果で、細胞に低濃度の活性酸素が発生することにより、生体の防御機能が強化されたという。
--- 引用ここまで 全文は引用元参照 ---

▽引用元:YOMIURI ONLINE 2017年07月07日 17時51分
http://www.yomiuri.co.jp/science/20170707-OYT1T50046.html

▽関連
名古屋大学 プレスリリース 2017/07/05
細胞膜由来活性酸素による寿命延長メカニズムを世界で初めて発見 -新規食品素材PQQがもたらす寿命延長のしくみを解明-
http://www.nagoya-u.ac.jp/about-nu/public-relations/researchinfo/upload_images/20170705_sci_1.pdf


kiwi-chinese-strahlengriffel-delicious-ripe-fruity.jpg 



5 :

可愛い名前だな



6 :

よくわかんないけど元気でそう



7 :

ピロピロキノキノうるせーわw



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「白髪になる遺伝子」 米研究チームが偶然発見 治療薬開発へ

1:ニライカナイφ ★:2017/05/10(水) 12:54:50.67 ID:CAP_USER9.net


米テキサス大学の医療研究チームは、髪が白くなるメカニズムを解明した。

従来から、メラニン色素が無くなると白髪になることはわかっていたが、メラニンを作る色素細胞については謎が多かった。
今回の発見が、白髪治療薬の開発に結びつくとして、期待が寄せられている。

メラニン色素というと、シミを作り出す悪者のイメージだが、一方で、何らかの原因で色素細胞が無くなると、メラニンが生成されなくなり、黒い髪が白く変わる。
テキサス大学サウスウェスタン医療センターの皮膚科医師、ルー・リー博士は5日、遺伝学研究誌『Genes & Development』 で、神経の発達を司る「KROX20」というタンパク質が、地肌の奥にある「毛包(もうほう)幹細胞」に影響していることを突き止めた。

近年、毛根の根元より浅い場所にある「バルジ領域」という部分が発見され、ここには「色素細胞」と「毛包幹細胞」という二つの幹細胞が存在することが判明。
これらが活性化して細胞分裂すると、バルジ領域の下にある毛母や毛乳頭に栄養(細胞の元)が伝わって、健康な髪の毛が成長するという。

リー博士はマウスを使った実験で、毛包幹細胞の遺伝子を操作したところ、毛の色が白くなり、さらにタンパク質のKROX20を作る機能を失わせたところ、毛が成長しなくなって抜け落ちた。
今回の研究結果は、皮膚の腫瘍を引き起こす遺伝子疾患を調べている最中に偶然発見したもので、医療チームは今後、細胞内のKROX20が人間の加齢に応じて、どのように機能するか調査を続けて、白髪や男性の脱毛症に関する新たな治療薬の開発に結びつけたいとしている。


■写真

遺伝子操作で白髪になったマウス

149440897706248737380.jpg 

ご本人は極めて黒々とした御髪のルー・リー博士

149440885646678929970.jpg

http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/0/20122.html



4 :

ハゲには関係ないから!


87 :

>>4

>>1
>毛包幹細胞の遺伝子を操作したところ、毛の色が白くなり、
>さらにタンパク質のKROX20を作る機能を失わせたところ、
>毛が成長しなくなって抜け落ちた。

>毛が成長しなくなって抜け落ちた。



5 :

白髪でも
禿げなきゃ特に
問題ない




10 :

それより、薄髪になる遺伝子の特定はよ



14 :

御願いだ禿げなんとかしてくれ


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加齢と共に衰える身体能力は 1位「視力」、2位「記憶力」、3位「歩行力」

1:ニライカナイφ ★:2017/03/30(木) 11:58:39.35 ID:CAP_USER9.net


アラフィフ女性(45歳以上54歳以下)で、自分の身体の衰えのうち、記憶力の衰えによる生活上の不便を実感しているのが約33%、一方、アラフィフ男性は約23%だった。
記憶力は加齢に伴って確実に衰えるが、女性は男性よりも記憶力の衰えを敏感に感じていることがわかる。


株式会社リサーチ・アンド・ディベロプメントは、運営している「Around50コミュニティ」による知見と生活者総合ライフスタイル調査「CORE」のデータに基づいて、アラフィフ女性の意識を分析した『R&D Around50レポート2017』を発表している。

身体とライフステージの激変に対峙するアラフィフ女性

 調査では、アラフィフ女性が記憶力の衰えによって不便を実感するシーンとして、<俳優名や映画名が思い浮かばない><人に話したことを忘れて「前にも聞いた」と言われる><レジのお釣りを貰い忘れる><ドアの鍵をかけたのか記憶がない><説明書を何度も読まないと理解できない><料理や掃除などの家事の段取りを忘れる>などを挙げている。
 

しかし、身体の衰えによって実感している不便の第1位は、「視力の衰え」で約56%だ。
「記憶力の衰え」は約33%で第2位だった。
これに次ぐのが「歩行力の衰え」約21%だった。
 

視力の衰えは、老眼による影響と考えられるが、記憶力の衰えも少なくない。視力にも記憶力にも衰えを痛感しているアラフィフ女性の実情が窺える。

身体とライフステージが激変する狭間に立たされるアラフィフ女性は、更年期障害によるホットフラッシュ(のぼせ、ほてり、発汗など)の自律神経失調症に襲われ、実生活では子どもの進学・就職、親の介護などにも悩んでいる。
 

一方、育児は一段落しているので、仕事、勉強、ボランティア、趣味など、自己成長にチャレンジしたり、人生を再起動できる好機でもある。
 
しかし、意欲・情熱と記憶力の衰えとの大きなギャップにも苛まれる。
やりたいことも、やるべきことも思い通りにいかないジレンマに焦りが募る。

今回の調査は、そんなアラフィフ女性の真摯な感情が素直に表れているように見える。
 
しかし、この調査は女性の記憶力の低さを表してはいない。
記憶力の低下に対して危機感を持つかどうかの意識調査にすぎない。


※続き・詳細は引用元をご覧ください

http://biz-journal.jp/2017/03/post_18490.html
http://biz-journal.jp/2017/03/post_18490_2.html

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5 :

女性特化の調査か。
いろいろあるんだろうな


9 :

女か

見た目


13 :

発想力とかは衰えたってことすら気が付かないんだろう


15 :

視力は男女共通
足腰も男女ともに衰える

記憶力は、おそらく女性特有の問題
エストロゲン減少すると記憶力が下がる
女性の記憶力の良さはエストロゲンが担っているからな
この減少が大きくなると更年期障害になる


16 :

いや他にもあるだろ
ほらアレなんだっけアレだよ



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